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占いの歴史

 

占いの歴史

どんなことにも、その背景には歴史があって、占いにだってきっと面白いれきしがあるんじゃないかな?ってことで色々な情報をよんだりしながら、占いの歴史をさぐってみた。

これまた、わたしの占いのイメージだとアラブやエジプトなんかで、経験豊富な年老いたおばあぁちゃんなんかが人の相談にのって、その人その人に助言したりだとか忠告したりすることが始まりなんじゃないかな?って思ったんだけどどうかな?だってさ、年配の人に忠告してもらったことってだいたいあたるんだよね。やっぱり、経験はモノを言うわ!笑

ね、そう考えたらうちのお母さんだって占い師になれるよね。おばあちゃんだってすごいよね。今回は占いの歴史についてイメージプラス、調べた情報を基に書いていくつもりだよ。

まぁ、そんなこんなしながら、いろいろと調べてみるものの統一したような占いの歴史って言うモノが決まっていないのかもしれない。ある話では西洋の占星術っていうのが、5千年以上前も前に誕生したものらしくって、占いの歴史そのものは非常に古くからあるみたいなんだよね。

どの組織に置いてもそうだけど、何人か人があつまればその中からリーダー的な存在の人が生まれてくるでしょ。古代の時代だと、神様のような人がいたり神様できなモノがまつられた神聖なる場所があって、何か悩み事とか事件が合ったときにはそうやって、「神の言葉」的なことを参考にしていた、っていうのから占いははじまったんじゃないかっておもうんだよね。

 

世界中にも占いってあるのかな?

私たち人類の長い長い歴史を振り返ってみると、最近じゃぁ、想像付かないような異常犯罪なんかがいっぱいあって社会問題に悩まされる、人を信用できないような世知辛い世の中になっちゃいましたが、そういう、悩みが多い人が増えれば増えるほど、占いの活躍する時なんだね。だってさ、悩みも不安も何も無い人っていうのは、占いに興味はあんまり関心をもたないでしょ?

そうそう、リサーチの中でおもしろいなって思った占いの歴史の中でも、ルネサンスの時代は興味深いものがあったんだよね。星占いだとか、手相といった占いっていうのが当時の貴族の間で関心が高かったそうなんだ。その貴族の中の1人のなかに、あの予言者のノストラダムスがいいたんだって!でも、ノストラダムスの予言も結局は虚言で終わっちゃったかんじはあるけど、たしかに人類はもっと地球を大事にしていないとそのうち滅びてしまうような気がするんだよな。

 

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